アルパインナビを導入|ハイエース新車時に統一した快適装備【車両-008】

仕事車・カスタム
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こんにちは、信州どぼくまです。
今回はハイエースの新車購入時に導入したアルパインナビについて紹介します。

↓前回の記事はこちらです↓
ハイエースのステアリング交換|レアル製ステアリングで操作性アップ【車両-007】


新車購入時にディーラーで注文

ハイエースを新車で購入した際、オーディオレス仕様を選びました。
「自分でナビを取り付ける」ことも考えましたが、

  • 時間がかかること
  • 工賃やパーツ代を考えると労力に見合わないこと

を踏まえて、ディーラーオプションでアルパイン製を一式導入することにしました。


アルパインで統一した理由

ナビだけでなく、ドライブレコーダーやETCもすべてアルパイン製で統一。

  • デザインが揃っていて見た目に一体感がある
  • 操作感も同じメーカーなので違和感がない
  • アフターフォローも一本化できる

複数メーカーを組み合わせるよりも、統一感と安心感があるのがメリットです。


フローティングタイプの大画面

今回導入したアルパインナビは、フローティングタイプ
2DIN枠に関係なく大画面を設置できるので、地図表示や映像の見やすさが格段に向上しました。

特にハイエースのような大きな車では、

  • 地図の視認性
  • バックカメラ映像の見やすさ

が運転の快適性と安全性に直結します。


操作感と使い勝手

アルパインは以前から使い慣れていたので、操作性に違和感なし。
タッチパネルの反応も良く、「初めての車でもすぐ使いこなせる安心感」があります。

長距離運転や現場移動が多い身としては、ナビの快適性は疲労感にも影響するため、大きな満足ポイントでした。


まとめ|ナビは車の“頭脳”だからこそ妥協しない

ナビは単なるオプションではなく、運転を支える頭脳のような存在です。

  • 新車購入時にまとめて導入することで手間も削減
  • アルパインで統一すれば操作性も安心
  • フローティング大画面は安全運転にも直結

結果として、ハイエースをさらに快適で頼れる仕事車に仕上げることができました。

次の記事の紹介と、関連リンクです。
【車両-009】ハイエースにパドルシフトを装着|スポーティ操作感で意外と快適に
【工具-002】HiKOKI vs マキタ|現場で選ばれる電動工具メーカー比較とおすすめ機種

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