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こんにちは、信州どぼくまです。
今回はハイエースの新車購入時に導入したアルパインナビについて紹介します。
↓前回の記事はこちらです↓
ハイエースのステアリング交換|レアル製ステアリングで操作性アップ【車両-007】



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新車購入時にディーラーで注文
ハイエースを新車で購入した際、オーディオレス仕様を選びました。
「自分でナビを取り付ける」ことも考えましたが、
- 時間がかかること
- 工賃やパーツ代を考えると労力に見合わないこと
を踏まえて、ディーラーオプションでアルパイン製を一式導入することにしました。
アルパインで統一した理由
ナビだけでなく、ドライブレコーダーやETCもすべてアルパイン製で統一。
- デザインが揃っていて見た目に一体感がある
- 操作感も同じメーカーなので違和感がない
- アフターフォローも一本化できる
複数メーカーを組み合わせるよりも、統一感と安心感があるのがメリットです。
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フローティングタイプの大画面
今回導入したアルパインナビは、フローティングタイプ。
2DIN枠に関係なく大画面を設置できるので、地図表示や映像の見やすさが格段に向上しました。
特にハイエースのような大きな車では、
- 地図の視認性
- バックカメラ映像の見やすさ
が運転の快適性と安全性に直結します。


操作感と使い勝手
アルパインは以前から使い慣れていたので、操作性に違和感なし。
タッチパネルの反応も良く、「初めての車でもすぐ使いこなせる安心感」があります。
長距離運転や現場移動が多い身としては、ナビの快適性は疲労感にも影響するため、大きな満足ポイントでした。
まとめ|ナビは車の“頭脳”だからこそ妥協しない
ナビは単なるオプションではなく、運転を支える頭脳のような存在です。
- 新車購入時にまとめて導入することで手間も削減
- アルパインで統一すれば操作性も安心
- フローティング大画面は安全運転にも直結
結果として、ハイエースをさらに快適で頼れる仕事車に仕上げることができました。
次の記事の紹介と、関連リンクです。
【車両-009】ハイエースにパドルシフトを装着|スポーティ操作感で意外と快適に
【工具-002】HiKOKI vs マキタ|現場で選ばれる電動工具メーカー比較とおすすめ機種
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